保護猫日和
#207
2022/9/15

こんにちは!
営業の山田です('ω')ノ

今日の保護猫日和は猫達ではなく、
保護活動をしている人たちにフォーカスをあててみようと思います('ω')ノ




動物の保護活動をしている人はどこの地域にもいます。

みなさんのほとんどがボランティアであり、
動物への愛情とか地域への寄与の思いで活動されてます。



私の活動を言語かすると、
出来る範囲で引き受けて天寿を全うするまでも見守る。

こんな感じでしょうか('ω')ノ

なので、できるだけ里親が見つからない子…

ちょっと不細工💦
不愛想💦

そんな猫達を優先して引き受けています(;^ω^)

可愛い子や子猫は人気があるだろうから、
出来るだけね…

そんな思いです。

他にも捕獲から去勢、
そして譲渡先までのフル活動をされてる方もいれば、
許可をもらってエサやりとTNRをしてる方までいろんな方がいます。

一概に保護活動といっても、
活動内容、活動規模までバラバラです。

ですが、ほとんどの活動がボランティア…

なぜボランティアなのか?

世の社会活動は、
行政サービスと民間事業に分けて考えると、
そのどちらにも分類できないものがボランティア活動等により成り立ってるといえます。

この辺の問題って考えれ考えるほど難しい問題です💦

継続性…
金銭面…
合法性…

ただただ明確なルールがない状態で不特定多数の知らない人たちが、
動物保護という目的で成り立っている事を考えると、
変な規制やルールなんかよりも人を動かす強い力が動物にはあるように思えてきます('ω')ノ

記 久留米店 山田竜嗣

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