神輿センス
2022/6/9

こんにちは!
営業の山田です。

新たな出会いもあれば…
新たな別れもあり…

猫との出会い、
猫との別れは考えさせられます(-_-メ)

1匹の病猫を救う負担で数匹の健康猫を養え、
1匹の老猫を養う負担で数匹の子猫を救うことができ…

40超えて葛藤しちゃいます。

そんな不安定な状態ですが、
社会は動き仕事は待ってくれません💦

ってことで少し無理して本題へいちゃいましょ!


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  神輿センス
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特定の人をおだてあげたり、祭り上げたりする事の言い回しとして、
神輿を担ぐと言い表します。

現代表現ですと、「推し」とも言います。

いろんな場面でこの神輿状態やら推し状態を見かけます。

推されてる人もいれば…
推している人もいて…

神輿を担いでる人もいれば…
担がれてる人もいて…

極端ではありますが、
人間はこの2パターンに分けて考えることができます('ω')ノ

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 神輿センス
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前項の推し推され状態と、担ぎ担がれ状態ですが、
意図的に行ってる場合もあれば自然とそうなってる状態もあります。

自然と沢山の人に慕われてる人…
気が利いて補佐がめちゃめちゃう上手い人…

そう考えると担ぐセンスもあれば担がれるセンスってのがあると仮定できます。

どちらも大事なセンスですよね…
私個人で言えば担ぐほうが得意で、担がれるのは苦手です(;^ω^)

ですが人間の承認欲求的な影響かww
担ぐセンスタイプが担がれたくなることもあるようで…

センスと真逆な事をしてる時…
なんかイタイ感じになっちゃいます(;^ω^)



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 気分よく太鼓持ち
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カリスマ的で担がれる事に適しているのに、
担ぎ側に回されてたり…

向いてのに自我が芽生えて担がれ側になろうとしてたり…

カリスマ性とか…
秀でた配慮力とか…
地味とか…

これらは数値化しにくい分、判断を間違いやすいものであります。

担ぐ人がいるから、担がれる人がいるわけで、
推す人がいるから推される人がいるわけで…(;^ω^)

どちらも大事であり、
向いてる人が向いてる事をしたほうがいいように私は思います。

そんな感じで私は今日も明日も誰かの太鼓持ちを気分よくしてるんでしょうww


記 久留米店 山田竜嗣

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