猫猫哲学 #40
表情
2022/5/13

こんにちは!
営業の山田です(-ω-)/

環境やら年齢的な影響か、
最近投稿内容が思いつかなくなってきます(-_-メ)

ネタ切れってます💦

ってことで、今日も猫猫哲学の更新ですww

私が日々の生活で気づいたことを、
無理やり猫と紐づけて考えるコーナの猫猫哲学ww

今日は表情について考えてみます(-ω-)/

我が家の猫たちに限らず猫は無表情です。

笑ってるのか、怒ってるのか?
喜んでるのか、悲しんでるのか?

喜怒哀楽が分からない表情……

そんな無表情ですが、言葉にするとなんか冷たく感じます('_')

ですが実際、猫の無表情はそんなに冷たく感じません('ω')ノ

冷たく感じるどころか、可愛く感じます。



そんな無表情ですが、対義語はなんになるんでしょうか?

笑顔?
しかめっ面?

適してるのは表情豊かですかね(;^ω^)

笑ったり、困ったり、怒ったり、悲しんだり…

しかし無表情=冷たいみたいなイメージが先行します。

でも猫たちを見ていると、いがいと無表情も悪くないように思えてきます。


先日、討論番組で中年男性が常のニタニタしながら話しいて、
コメント欄には批判的な内容で少し荒れていました💦

笑顔=良いみたいなイメージですが、
緊張的な内容に対してニタニタしていたら相手に不快感を与えます。


昔は営業は笑顔が大事💢!!
表情を明るく💢

そんな指導を経験しました。

しかし笑顔が適してる場面と適していない場面があります。

笑うべきではない場面でニタニタしてるのはむしろ作られた表情であり、
無表情ともれます。


表情豊か=笑顔ってわけではなく…
無表情=冷たいってわけでもない…

作られたようなニタニタした笑顔よりも、
自然な無表情のほうが人間的なように私は感じます(-ω-)/


記 久留米店 山田竜嗣

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