猫猫哲学 #37
優しさ
2022/4/25

こんにちは!
営業の山田です('ω')ノ

私の少ない趣味であるとある競技の一大イベントが明日から開催されます!
どっぷり楽しめるように仕事もしっかりってやってきます('ω')ノ

さてさて、
今日は猫哲の更新です。

猫達の優しさについて考えてみます。


そもそもですが、
猫達に優しいって感情があるんでしょうか?

どうなんでしょう(._.)

あるような…
ないような…


そもそも集団性が無い限り、
優しさっていらないようにも思えてきます。

植物を基準で考えると、
そもそも優しさって概念がないように感じます。

概念www(;^ω^)

話を戻して猫達で考えると、
優しいっていうか攻撃的じゃない猫…

我が家の猫で2大?最弱猫は、
シャロハチとハッチャンの2匹です(;^ω^)



ハッチャンはJR久留米駅前の劣悪な環境を生きてきた猫で、
どっか終わりを受け入れている感がある悟り猫('Д')

クロタンに噛まれても、じっと我慢('Д')

反撃するくらいな受け入れるスタイルの猫です。

シャロハチはビビりレベル99の臆病猫(;^ω^)

ビクビクがマックスになると、脱糞します💦


攻撃的ではないが優しいのか?って考えると、
ちょっと違うように感じます(-ω-)/

そう考えると人間が考える優しさの定義を、
猫達に押し付けるのも違うように感じます('ω')ノ

猫達がじゃれ合ってたり、ゴロゴロしてるのを見て、
人間が優しい気持ちになる事はあるでしょうが、
それの感覚と猫達が優しいのかは別問題でだと思います('ω')ノ


そう考えてみると、優しさは人間の様に集団性の中で発生する感覚にように感じます。

一方は優しさで行っていても、
受け手側は迷惑だったり、自身のポジションの為の行為だったりします。

新たなルールや制度が定着しない時…
優しさ的、親切的な行為と称して行っている行為の中で、
自身の動物的本能が芽生えてるパターンがあるようにも感じます(;^ω^)

みんなに優しくと言いつつ…
本音は自身の成果や評価!

………(;^ω^)💦


人間独特の優しさ…

とても難しい感情ですね💦

記 久留米店 山田竜嗣

前回の記事はこちらをクリック!!