猫猫哲学
#16  パフォーマンス
2021/8/23

こんにちは!
お盆前からの雨もようやく落ち着きが見えきて、
ホッとしている営業の山田です('ω')ノ

酷暑から連日の豪雨…

PEST+災害とはよう言ったもんです💦

さてさて、
今日も飽きもせず、猫関連の投稿になります。
今日は猫猫哲学の更新です('ω')ノ

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 パフォーマンス
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我が家の8匹の保護猫達…
逝ってしまった仲間たちも含めて、
百人百様…
じゃなくて百猫百様です。

食欲もばらばら…
好きな食べ物もばらばら…
好きなモフモフポイントもばらばら…
体系もバラバラ…
基礎疾患もバラバラ…

ほんに百猫百様です('ω')ノ

一言で纏めちゃうとパフォーマンスはバラバラと言えます。





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 最適な環境もバラバラ
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百人百様って言葉があるように、
人間のパフォーマンスもバラバラです('ω')ノ

短時間で捌ける仕事量もバラバラ…
長時間労働へ耐えれる許容値もバラバラ…
同時進行できる業務数もバラバラ…
心的許容値もバラバラ…
仕事への心的影響度もバラバラ…

バラバラですね('ω')ノ

って事は最適なパフォーマンスを発揮できる状況も、
みんなバラバラであると言えます('ω')ノ

労働時間とパフォーマンスは比例関係では無いと言えます。
同じように仕事量と効果や成果も比例関係ではありません。



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 与える量もバラバラ
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タヌちゃんとおんなじ育て方が、
シャロハチに適してるわけではありません。

パンダと同じ接し方をダクテンにしたら、
全身血だらけになります(-_-メ)💦
(まじで…💦)

サクラちゃんとタヌちゃんを同じ環境にすると、
壮絶な状況になります(-_-メ)💦
(まじで…部屋中がビビり排泄💩…)

人間も同じだと思います。
私の最大パフォーマンスを発揮できる状況と、
キヨハラさんのそれとは違います。

みんなそれぞれ違います。

こんな事を言うとちょっと歪曲した解釈をする人もいますが、
大事なのは最適量と最大パフォーマンスを個人別軸とその所属する環境軸で判断することだと私は思います('ω')ノ

個人別軸だけで考えない事が重要です('ω')ノ



記 久留米店 山田竜嗣

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