寄与割合('ω')ノ
2021/7/3

こんにちは!
久留米店家庭菜園部部長の営業の山田です('ω')ノ
部長一人、部員猫一匹の弱小部ですが、
どうにか継続していこうと思います。

とにかく企画が続かない弊ブログ…
まずは#10を目指そうと思います(-ω-)/



さてさて、
今日は久しぶりに真面目な内容でお送りします。

寄与についてのお話です('ω')ノ

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  恩恵
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私は約9年前、久留米店のオープンスタッフとして配属されました。

久留米市定住9年!!

改めて考えると様々な恩恵を受けております。

水道、電気、道路、ガス等のライフライン…
これらも先人が築き上げたものの恩恵により低額もしくは無料サービスを受けれてます。

私は愛煙家なんでタバコを吸います。
タバコ一本数十円。
自作したらそれの数十倍のコストがかかります。


それくらい沢山の恩恵を受けております。


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 寄与
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約10年も間、そんな恩恵受けてきました。
もちろん、その間に税金や仕事上で寄与的な行為はしております。
個人的にもボランティアなどにも出来るだけ参加したりと…

んで、最近考えるのが仕事の寄与割合についてです(-ω-)/

例えば広告!

単純に広告会社に紙広告を依頼して広告したとして、
想定できる寄与分は広告会社からの地域への税金…
その関係者さんの給与…


同じ事をするんだったら地域への寄与分が多い方が長期的、
そして間接的にも良い循環を生み出します。

先日もご紹介しましたが、
フリーペーパーへの店舗プロモ広告。

大多数向けのフリーペーパーではなく、育児教育フリーペーパーに掲載しました。


単純に不動産の売却査定依頼を考えると、
高齢者向けの媒体の方が効果的と考える人が多数派だと思います。
(個人的には逆だと思ってます。これについては後日だらりと語りますww)

ですが、寄与の観点から考えると、
子供達になんらかメリット、育児にかかわる方にメリットがある方が良いと言えます。



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 単純効果、数値効果ではない効果
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寄与は効果を数値化しにくい特徴があります。
そしてその効果に即効性もありません。
そして義務もありません。

ですが、大事です。

何故大事なのか?
数値化しにくいからこそ、それを考える意味があります。

これがこうだから大事だよね!って話はどこかでしようと思います。

年齢世代に関わる事なんで、言葉を選びながらの入稿になりそうなんで、
もしかしたら投稿しないかもしれませんww

気になる方は、寄与について考えてみてください('ω')ノ

記 久留米店 山田竜嗣

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