視覚的効果(-ω-)/
2020/10/6

こんにちは!
最近、朝と晩にご飯を食べにくる黒猫(ソトクロちゃんと命名)が気になる営業の山田です('ω')ノ
オスかなぁ?
メスかなぁ?
何歳くらい?

クロタンみたいに一部白じゃなく、全身真っ黒(゜д゜)!

さっさと本題…
の前にちょっと余談を('ω')ノ

ホームページサービスの記事機能を利用して作成している弊ブログ…
特にこだわりもなく名前も不動産ブログとテキトー…
会社の発信サービスなので、ITリテラシーを守っての記事投稿…
宗教、政治、芸能、事件、風俗的…
よく聞く言葉ですとバズりやすいキーワード禁止と制限を設けて投稿してます。

既存のブログサービスではないので、閲覧数は一般の方には公開されません。

ですが、管理画面上からは把握できます。
どれくらい見られたのか…
どの記事が多く見られたのか…
流入はどこからか…

通常会社ホームページはトップページがメインとなります。
単純にトップページのPV数(閲覧数)はずば抜けて多いくなります。

しかし、この弊ブログ…
かなり閲覧数を出すようになってきました(゜д゜)!
どれくらいかは言えませんが、トップページの話をしてことで察していただけるかと思います。

閲覧に対して対価はいただいておりませんが、
閲覧者に時間を割いております。

改めて閲覧していただいてることにお礼を申し上げたいと思います。

いつも見ていいただいき、
☆ありがとうございます☆

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 情報種類
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はいっ!
それでは本題へ(-ω-)/

【視覚的影響】についてお話いいたします。

現在の不動産検索は紙広告からポータルサイトに移行しております。
ここで、紙広告媒体の効果がゼロになったかのような偏った解釈や紙媒体批判ととらえる方がいるので補足しておきますが、紙媒体批判ではありません。
因みに私は今でもポスティングします。

話を元に戻します(-ω-)/
ポタールサイトも様々あり、スーモさん、アットホームさんホームズさん…
各サービス特色はありますが、どのサービスも既存のハード(パソコンやスマホ)を利用して顧客へ不動産情報を発信するサービスです。

んで、その発信情報は大きく2つに分かれます。

画像と文章です(-ω-)/

動画や360度全天球画像も普及してきましたが、掲載コストや掲載者負担を考えると現在状況で考えると普及は難しい様に思えます。
また音声等の聴覚的情報も適してないのか普及しておりません。

個人的な意見ですが、文章と画像を比較して反響数や早期売却へ影響はやはり画像のよる効果が大きいように感じます。
インスタや文字数制限のツィッターの普及率を考えても画像効果が大きいのも納得できます。

真っ黒の猫より自然に可愛いにゃんこの方がイイネ率が高いです('Д')






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 写真映えが必要か…
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私は不動産業者なので、不動産業者としての意見ですが自分家でそんなに写真映えが必要なのかなぁ~って思うときがあります。

よほどじゃない限り、自分家をSNSにアップしないですよね(-ω-)/
そんなに頻繁に友人や知人が来る事もないでしょう(-ω-)/

むしろ派手な家を自慢するスネ夫思考な人はあまり好感できませんww

ファッション要素の強い、洋服や小物と違い家にはそこまで視覚的要素は必要ないように思えます。

疲れて帰宅した家が、童話チックな家だと帰りたくありません…

実際外壁に原色を使用する人は少数です。

目に留まりやすいけど、視覚要素に惑わせれてしまって重要な事を見失ってる場合がある様に感じます('Д')


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  まとめ
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視覚的広告は昔から、かなり効果があるのは間違いありません。
また視覚で判断する商品やサービスも間違いなくあります。
商品やサービスを提供する側としては、必要な発信方法でありスキルになります。
広告会社の影響は売上に直結してますからね(-ω-)/

ですが、商品やサービスによってはそんなに視覚要素が重要でない場合があります。

例えがおっさんですが、タバコとかコーヒーとか…

スマホの普及で高レベルの画像が一般化してきました。
画像や動画のは人間の本能的なものである視覚に左右します。

ですが不動産の場合、視覚要素以外にも
もっと重要視する要素はあると私は考えます('ω')ノ

まぁ~そんなの当たり前ですけどねww

記 久留米店 山田竜嗣

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