共同作業による共通認識  2020/6/19

こんにちは!
無料のサービスにケチをつける事が当たり前的な空気感に気を付けなきゃ、と感じている営業の山田です('ω')ノ
間接的に広告料が発生しているサービスもあれば、製作者さんに報酬が発生してないものあります。
無料のサービスにケチをつける行為……
考えを改めなくては!


少し前置きが長くなりましたが、本題です(-ω-)/
先日もお話しましたが、久留米店ではスタッフがかなり良い雰囲気で仕事しております。

店舗環境を良くする為に行動的な部分で意識してることがあります!

それがタイトルにもあるように共同作業をすとろです(-ω-)/

簡単にじゃんww
って思われる方が大半だと思います。

しかし不動産業ですと仕組み上、単独での作業が多くなりがちです。

HPの物件情報入稿も1物件1担当が入稿作業をします。
取引行為も1物件を1担当が行います。

ニュアンス的な事をいちいち打ち合わせしてたり責任の所在の問題で単独作業になりやすい仕組みです。

なので、無理やり的に共同作業をするように仕掛けてます(-ω-)/

別に一人でもいいじゃんな作業を複数人でするって感じww

そうすることで、「作業」が共通認識になるんです('ω')ノ



それにより、みんなでじゃれあったりww
みんなで真剣に勉強したり…
みんなでボランティアしてり…



そんなこんなで、力や金に頼らない作用が働きます('ω')ノ
不動産業に限らず、営業職のように競い合う仕組みのポジションですと共通認識や共同認識が薄くなりがちです。

お客様に良いサービス提供をしながら不動産を安全で円滑に取引できるようにする為のちょっとした工夫をしてます('ω')ノ

記 久留米店 山田竜嗣


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