360度全天球画像(-ω-)/ 2020/4/13

こんにちは!
ゴリゴリのインドア派な営業の山田です('ω')ノ 今はインドア向けサービスが多く、引きこもりにはパラダイスなサービスが沢山あります。

最近はまり散らしているのは、ネトフリ(Netfrix)とテレ東アプリです('ω')ノ

そんなネトフリで話題の映画を先日見ました!
2011年公開のウィルス接触感染の映画です。

現在の新型コロナウィルスの状況を予測したかのようなリアルな映画で、鳥肌ものです。 この映画では2000万人以上が命を落としてしまいます('Д') 医療従事者や、アメリカ国防省関係者もその中に含まれます。
暴動、がせ情報、都市閉鎖……
そうならないように個人レベルで出来る事を日々模索しております('Д')

そんな現実行動制限が続く中、360度全天球画像が撮影可能なシータが再注目を集めてます!
撮影した画像をVRで見ることもできたりスマホでその撮影した場所を360度確認できます。

詳しくはコチラをクリック!!

こんな感じでJPG化された画像がアプリや専用プラットフォームに入稿すると……

↑画像クリックでも360度画像が見れます!

クルクル簡単お手軽内覧できるってツールです!

介護現場やレジャーと幅広い使用方法が模索されているカメラです!

現実行動制限でこの手のツール需要が高まってます!

しかし、あくまでツールです!

SNSやポータルサイトもツールです!

仮に江戸時代の人にスマホを渡しても、多分使いきれないでしょうし普及しないと思います。

使用者側の目的と習慣性を植え付ける事が出来ない限り、そのアイテムはオブジェと化すでしょう('ω')ノ

高校生がギターを買ってかざったまんまで楽器ではなくインテリアと化すよ状態を想像すると分かりやすいと思います。

新たなツール導入時はツール使用を習慣化させる事にも注意する必要があります('ω')ノ

記 山田竜嗣

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