営業サービスからの営業('Д') 2020/4/7

こんにちは!
やっとマスクが通常流通し始めて、ホッとしている営業の山田です('ω')ノ

弊ブログでは当初よりリスク予測しましょう的な話をしておりましたが、予測は遥かに超えてとんでもない社会的状況になってきました('Д')

世界レベルで未知の状況ですので、人生経験でぇ~とかバブル乗り越えたぁ~とか言ってるおじさん達はその経験則に頼らない考え方をお願いしたいものです('Д')

んで大変な状況ですが、社会は続くよどこまでもって感じでノルマ制が強い会社の営業さんとかは本来取り組まなくてはいけない問題を隠そうとしてします。

怒られないように、ちゃんとやってますよアピールして誤魔化すやつです('ω')ノ

まぁ~やってんな~で傍観しとくとして、今回は営業サポートシステムについてのお話です。



先日、私宛に他店でも導入してますので久留米店でも導入してはいかがですか?と営業サポートサービスの営業を受けました。

簡単に説明すると、自動でメールを送るサービス等です。

はっきり言ってお客さんを舐めてるサービスだなぁと思いながら、そのサービスで私を営業したらいいのにと電話で営業トークを聞いてました(-ω-)/

舐めてる原因を説明します(-ω-)/
スマホの普及によってマッチングサービスが増加しました。
その影響で、お客さんに操作させる行為や登録させる行為等のハードルが昔より遥かに高くなてってます。

皆さん、スマホのメール開きます?
過去に登録したサービスのIDとPASS覚えてます?

その担当者さんが言ってたのですが、「新着情報をいち早くお客さんに通知でききます!」とアピールしてましたが、新着情報の価値は希少性と鮮度です。

もう少し分かりやすく言語化すると、「あなたにとって特別」のレベル感です!

流石にメールで自動送信された定型文の情報に「あなたにとって特別」感は感じませんよね(-ω-)/
むしろ逆効果かもしれません。

また、お客さんに簡単にその行為を要求している時点で、お客さんを軽視してます。
一方的に送信されても迷惑なだけでし、時間を費やさせた事で余計な不快感を与えてしまします。

受信デバイスがガラケーかスマホの頃は成立したサービスが通用しなくてってきてます。



インターネットのサービスもあくまでツールとして時代にマッチするものしないものを判断して活用する必要があります(-ω-)/

記 山田竜嗣

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