画像価値('ω')ノ  2020/4/5

こんにちは!
先日が私の40歳の誕生日だったのですが、
Lineからおめでとー!
ショートメールでおめでとー!
フェイスブックからおめでとー!
とあるサービスからおめでとー!
対面でおめでとー!
郵送物でおめでとー!と、
複数のサービスを介して大お祝いをいただき、40歳になっても時代順応力が要求されると感じてる営業の山田です(-ω-)/

さて
先日のブログでもご報告しましたが、私が対数十人のプレゼンをしました。

そん時に、何気なく言ったフレーズなんですが、私は重要だと考えているのでsの内容を今日のブログでお伝えします。

ちなみにその時に言った一言は「人工物の画像に価値は無い」です('ω')ノ

正確にお伝えすると、人工物の画像は価値が下がるって考えです。

スマホカメラの高性能化&SNSでの拡散力で視覚的画像がだれでも簡単に取得できるようになりました。
さらにSNOWなどで画像加工も容易になりますます、「綺麗」な画像がわんさかある状態です。

なので、できるだけ生物的な画像がいいよね!ってのが私の考えです。

久留米店のHP等記載画像も少しそれを意識しております('ω')ノ

こんな感じや('ω')ノ

こんのや('ω')ノ

こんなのとか('ω')ノ

↑の写真とかは実際の放送シーンより画像価値があるかもしれませんね('ω')ノ

今後、5Gが普及すると動画価値も低下すると私は考えます。

逆に動画と画像み注力しているときこそ、ほかの媒体を強くするべきなんでしょうけどね('ω')ノ

記 山田竜嗣

前回の記事はこちらをクリック!!!