新聞広告の特性 2020/3/19

こんにちは!
最近、何かと誤解を受ける事が多い営業の山田です('Д')
そんな時は自分のニオイが悪いと解釈して反省するようにしている営業の山田です。
ニオイについては特に気を付けるようにしてます。
ニオイは臭い等の感覚てきなニオイではなく雰囲気等のニオイです。

目上に媚びたニオイ、チャラいニオイ、厳格なニオイ等ニオイは簡単には消えません('Д')

前置きはこんくらいで今回は新聞広告についてのお話です。

昔は広告戦略の主流であった新聞広告ですが、最近では新聞離れもあり広告効果が激減しております('Д')

「もー新聞広告はだめやね」等の声は良く聞きます。

不動産業の集客方法もポータルイサイトが主流になっております。

簡単に新聞広告の効果が低いと安易に結論を出すと、本当の原因を見失ってしまいます。

なので、効果と特性を考える事でなんか大事な事がわかるかも💡”!ってことで左記のことについてかんがえてみましょう('ω')ノ

新聞が情報発信の主流だって頃の行為を想定します('ω')ノ

1、新聞を手に取る!
一面の記事は必ず目にするでしょう('ω')ノ

2.新聞を開く!
開いて時に折り込み広告を手に取ります!

3.中の記事を読む!


上記2の開いて広告を取る行為で、初めて発信した情報が受信されます。


分かりやすく言語化してみましょう('ω')ノ

「新聞購読が習慣化してたころ、折込広告は強制受信の効果があった」

てことは、発行部数ではなく購読習慣低下の方が原因と考えれます。

スマホで情報取得が主流などは私が言うまでもなくその原因でしょうね('ω')ノ

上記の事で考えなくてはいけないのが情報の発信と受信は別の考え方が必要って事です。

なので、アナログですがポスティングは発信は大変ですが強制受信効果が高いと考えれます。
ポータルサイトは発信は容易ですが強制受信効果は低いです。

発信と受信を分けて考える事で、広告作業時間や費用を効率よく利用できます。

発信する内容で一度考えて発信してみてはいかがでしょうかね('ω')ノ

記 山田竜嗣

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