コロナウィルス対策('Д')  2020/2/29

こんにちは!
世間ではコロナウィルス情報が毎日のように更新されております。
私の優先順位はお客様、その子供たちの安全が優先第一と考えている営業の山田です('ω')ノ

そんな事を言ってると「売り上げが大事では無い」と解釈する昭和メディア的な人もいます。
相手にはしてませんが、それは別問題ですので分けてかんげる必要があります。
詳しくは幣ブログの文末で('ω')ノ

またまた前置きが長くなりましたが、久留米店でもコロナ対策をしております('ω')ノ

しかし、市場からは除菌関係の商品は品切れ状態('Д')

あるのはリセッシュ除菌プラスのみ('Д')

マスクも私のストックとアットホームさんからのノベルティ一つになっちゃいました('Д')

人の往来をバスやアリーナなど他のサービスと比較すると感染リスクは低いので、あまり買い占めに当たる行為は控え、手洗いなどの基本的なことを徹底しております。

早く鎮静化することを願うばかりです。


さて前置きでの話ですが、こんな社会問題が発生したときこそ冷静な考え方が必要です('ω')ノ

常識的な話

まずは当たり前の話をします。

こんな外出を控える状態になると、生きる為の必然性が低い現実世界サービスの利用が低下します。
万が一の話をする人はそれを頑張ってくださいwww

ライブやコンサートなどが優先して中止を発表してまうすが、インフラである交通機関は止まれない、こんなぼんやりした解釈で大丈夫です。

弊社のサービスで考えると「一般ユーザーの住宅購入」をメインサービスとしてる店舗が多いです。
ちなみに久留米店はtoBが40%くらいあります。

生きる為の必然性が低い現実世界サービスのなかで「一般ユーザーの住宅購入」を考えるてみましょう('ω')ノ

通常時と比較して間違いなく低下します。

どれだけ考えてもサービス需要が上昇する理由があまり思いつかないです。

一般的な小売業で考えてみましょう。
ハード系商品(家電)で売上高を…
ゼネラル系商品(日用品)で来店理由を…
ソフト系商品(衣類、家具、趣向)で利益を…

上記のように欠点を補っております。

あまりサービスを分散させすぎはよくないですが、一つのサービス特化しているのはリスクが高いように感じます。

記 山田竜嗣

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