個人レベルのメディアミックス(-ω-)/  2020/1/28

こんにちは!
先日購入したメガドライブミニで少年時代を思い出すことが多い営業の山田です('Д')
いろんな記憶が蘇ります。

さて、先日の記事とトピックスにてもご紹介してますが久留米店がなんと、テレQさんの「週刊よかタイムス」の特集にて放送されます。


放送スケジュール

2月2日
・1部(21:54~22:00) 2部(22:48~22:54)

番組HP https://www.tvq.co.jp/o_j/yokatimes/



因みにこんな感じの撮影状況でした(-ω-)/

さてタイトルの個人メディアミックスですが、その前にTVの特集番組について考えてみましょう(-ω-)/

まずTV番組ですが、スポンサー企業さんからの広告収益で番組が成り立っています。
別の収益もあるでしょうがメインは企業広告だと思います。

それから分かることは、特定の企業にフォーカスを当てにくいと考えれます。

A社さんの広告費用でB社さんの企業紹介を放映したら、A社さんからしたらなんで自社の広告費用で他社応援せなあかんの?!!ってなりますよね('ω')ノ

なので提供付きの番組ですと特定企業の特集を組みにくいと考えれます。

だとするとスポットが当たりやすいのはサービスや商品、それと個人だと思います。

個人でメディアミックス

今回の撮影にあたり、前もって私がしたことは出演するタレントさんと番組のツィッターのフォローです('ω')ノ

スタッフさんとタレントさんへの挨拶時に「フォローと固定ツィートをリツィートしました」と伝えると、フォローバックしていただきました。
タレントさんにフォローされたには嬉しかった('∀')

因み私は本名でSNSをしてます('ω')ノ

上記の状況をヘンテコ昭和思想でSNSを嫌っているおっさんに分かりやすく説明すると、こんな感じです(-ω-)/

私が個人名でTV特集(放送法によって「安心・安全」が担保された動画音声の紹介番組)を
ツィッター(約140文字とリンクうぃ公開できるコミュニケーションツール)で拡散しますアピールをしたってことです(-ω-)/

SNSでもツィッターは拡散装置としての役割が強いです。
因みにツィッターの日本人のアクティブユーザーは4000万人とも言われてます。

昔の拡散装置は新聞かザ・テレビジョンなどでしたが、リアルタイムかつ個人が発信できるSNSが
拡散装置としての役割を果たしております。

バイトテロやモラルを無視した使用によるリスクはありますが、災害時などの伝達手段としてインフラ化しているのは間違いないです。

法人ですと、法律や社内規定などによる制限がありメディアミックスによる公告拡散が難しです。

個人ですとモラルを守れば良い拡散装置として機能します。

個人レベルの発信で良いイメージ戦略が出来る時代です。
フォロワー数や発信内容がその人の信用ととらえる企業もあります。
モラルを重視しながら良い発信装置として利用する必要がるんでしょうけどねー('ω')ノ
弊社をエゴサすると少し寂しい内容です('Д')

記 山田竜嗣

前回の記事はコチラをクリック!!