さび猫&きじ猫日和('ω')ノ その62 2020/1/14

こんにちは!
毎日、介護猫と保護猫の世話に楽しく悩まされている営業の山田です('ω')ノ
介護や世話などネガティブなイメージですがけっこうホンワカしながら楽しんでます。

我が家の猫たちは、保護猫で血統証付きでもなければ写真映えする系の猫ではありません('Д')

どちらかといえばブサにゃんの部類になります。

白キジ猫のパンダとダクテンはまだかわいい部類ですが、さび猫のタヌとシャロハチは写真映りがとにかく悪いですね('Д')

私には、愛着補正でかなり可愛く見えております('ω')ノ

不細工なところも含めて可愛いってやつです。

個人発信が容易になったせいで写真映えのしないペットへの虐待や育て放棄などの話を聞くと心が痛みます('_')

我が家の猫の6匹のうち、タヌとシャロハチは虐待経験猫でした。

保護団体さんから里親として引き取りましたが、今でも若干ビビり症です('Д')

猫はなつくイメージがありますが、なつかない猫もいます。

なつかないのも個性と考えれば上手に接していけます('ω')ノ

ペットに過度の愛玩性や自己承認を求めない事で、ぶさにゃんやふてにゃんとも良い関係性が生まれると私は考えます('ω')ノ

因みにサビ猫は縁起の良い猫とも言われおります。
お金持ちでマニアの方もいます。
また健康で長寿猫と良い特徴もあります。
実家の先代たぬちゃんは20歳まで生きました( ゜Д゜)!

記 山田竜嗣


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