VRについて('ω')ノ  2019/7/2

こんにちは!
営業の山田です('ω')ノ

皆さんも記憶に新しいかと思いますが、去年はとてつもない酷暑でした('_')

特に久留米は全国最高気温を連日記録し、久留米の水の祭典での子供たちの演技の自粛をするしないで、とてももめておりました。

あまりに暑く案内無理じゃね~ってことで昨年はVR案内を導入しました('ω')ノ

昨年の導入時のみんなのハシャギようです('ω')ノ

エトウさんも……

キヨハラさんも……

カンドさんものりのりでした('ω')ノ

んで、昨年の取り組みからの私の結論ですが、

「VRは中古の売買物件等では普及しない」

です('ω')ノ

理由はいくつかあります。

1つはお客さんが価値を求めることです。
アーティストや芸能人で例えると、好きなアーティストの曲を聴くだけでしたら配信サービスで事足りるのですが、人はコンサートに行きます。
旅行などもそうですね。
行ったことに対する価値を求める傾向が人はあります。
「家を探しに行ってきた」とか「どこの不動産屋にいった」などの価値を求めると考えられます。


2つ目は自己肯定理由を求めている。
大半の方はお金や生活に余裕があれば新築を検討したいはずです。
しかし、さまざまな理由で中古物件を選択します。
そに中古を選択したことへの自己肯定理由に「中古だけど安くきれいだった!」とか「新築ではでない希少物件だった」などの理由付けを求めているように考えられます。

最近よく聞かれるので、あくまで私の考えですので誤解が内容に('ω')ノ


記 山田竜嗣   


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