災害  2018/9/7

こんにちは!
営業の山田です。

先日の関西方面の台風被害と、北海道での地震にて被災された方々にお悔やみとお見舞いを申し上げます。

一日も早い復興と日常生活が取り戻せますことお祈りいたします。

朝倉の豪雨災害の時は私も災害ボランティアに参加しましたが、関西は北海道ですと距離と土地感もないので、間接的に復興支援できないかを考えております。

熊本や朝倉の災害時の話ですが住まいの流通という形で久留米店でも被災者に方への住宅という形で、微力ですがお役に立つことができました。

社会活動が停止するレベルの災害時は、公の力だけではなく官民が協力しての復興が早期復興の重大要素と感じます。

先月の豪雨で久留米エリアでもお住まいへの影響がでている方もいますので、少しでもお役に立てるような事ができるように、会社レベルだけではなく、店舗レベル、個人レベルで意識していきます。


記 山田竜嗣





余談ですが、先月の豪雨の時の私と母との会話です。
ちなみに母は筑前町の山奥(土砂災害特別警戒区域)に住んでいます。

 

1回目の電話
やまだ「雨やばいんけん避難しぃーよ」

母「ここは大丈夫よ!」

2回目の電話
やまだ「まじでやばいよ―避難しーね!」

母「ここはね!大丈夫と!あんたたちはだいじょうとね!?」


3回目のでんわ
ほぼ上とおんなじ会話('_')

そして夜……

役所の担当者が危険エリアの未避難者宅を訪問して、避難した?避難させられました。

危険意識の低い人はいますので、やはり公の力は必要ですね('Д')


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